11月23日/24日に行われた、ASAMAオフ(2日目は鹿沢オフ)の感想については別日記のとおりです。
これは、純粋にスキーに関しての反省や気付いたこと等を、備忘録的に書いて後々に活かそう、というものです。
まずは1日目のASAMAから…。
日付:2007年11月23日
場所:ASAMA2000スキーパーク
天候:晴
膝を怪我して以来、初めての本格的なスキー。
RSVで感覚や滑走感のトレーニングはしていましたが、実際の雪上で得られる遠心力や圧感覚は2月以来なので、少々ビビっていました。
最初の1本は、いつもはスピード系でガンガン行くのですが、今回は丁寧にずらしながらポジションを確認しました。
やっぱり、ちょっとビビっているようでポジションが行方不明…。
中間の夏道で一度止まって、思い切って大回りをしてみました。
身体は遅れるわ、雪面を押さえられないわ、でいいとこなし。orz
そこからは外脚での抵抗の捉え方を意識しました。
僕の意識では身体の真横で抵抗を捉えるイメージがあるので、そこまで素直に板を動かすことを意識しました。
進みながら外スキーで雪面を削る感じ。